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ルー裏とヤンギル更新。
こっちでしばらくしゃべくってなかったー。
ルー裏はとある擬似フランシスのおにゃのことお話していたら出来上がった話です。
ていうか一方的に私が滾りましたすいませんたくばさみ
他の人のアクエリオンを生でっていうのは私もありません。
たちしょそしてた若い男の人のヴルストが丸見えすぎて「ひええええ!」っておもっくそ叫んだことならあるんだけど…
あのあとルートヴィヒ君はどうやってコーヒーを片付けたんでしょうねぇ。
ヤンギルはついったでお友達とお話してたらできました。
ていうか私が一方的に素敵だと思いましたせんたくばさみ
あっ、すいまが抜けた
ただのせんたくばさみになっちまった
ヤンギルが考えていたことの大半は私の価値観?というか、考え方というかそのものです。
あ、あの後半の考え方はしてないですなにそのまーちゃん的要素
似てるのは髪形だけですから!あとはぜんぶ残念ですから!
離れたくなる。冷たくあしらって、誰かに意識を少しでも傾けたことを後悔すればいいと思う。
みたくない。
女だろうと男だろうと意識を俺以外に向けていることが気に入らない。
最悪になる。
何かを置き去りにされたようなそんな感覚が俺を包んで苦しくなって、息が出来なくなる。
繋いだ手は確かなのに、伝わる熱は確かなのに、そこに気持ちが無かったら。
顔はこちらに向いているのに、身体はこちらに向いているのに、瞳がこちらへ向けられていないなら。(っていう不安感)
これモロに私の頭の中丸出しですね^q^
独占欲強いわ嫉妬深いわ嫌ですねーこういう人って……だから私は自分が好きではないです
嫉妬深いけど矛先を相手に向けない分突き放してしまうというか…
うーん。
というかその人自体に執着するのが悪いんじゃないかなぁと。ふむ。
でも実際わたしもこの作品の彼同様弱みを見せられる人間なんてのは一人二人しか居ないです
こちらに顔を向けてくれる友達はたくさんいます
でもそれが本当に心からこちらを向いているのかって考えた時、全員が全員そうではない。
だから結局個人は個人で、つながりはもろいものであるんじゃないかなぁ。と。
だけど一人はいやだから、数少ない「心の底から意識を傾けてくれる人」に執着するんだ。
たぶんそう。
うん、そうかも。
しかも執着のしようがひどいつっていうwwww
もうこのお話はあまりにも私が書きやすい話だったのですらすら書けました。ありがとうやよち。
ひさすぶるに喋くってたらすげえ書いちゃった。なんだこれ消したい。
ネタの中のも消化していきたいなあ。
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自分を七つの大罪にたとえるなら嫉妬だと思った。
つまらないことにも妬いてばかりだ。
自分だけ見ててほしいとかそんなもん勝手だと分かってるけど腹が立つものは腹が立つんだ。
踏まれたい。
足踏したいけど我侭になるのが嫌だから誰か踏んで!
だからわたしはそういうのが下手糞なんだ。
頭割れるうううぅう><
でも大丈夫!寝れば治るきっと!ちょっと拍手返信します!
ついったー楽しすぎていつも寝不足だったからなの… え? あっ 違うみたいです・・・・・
ついったは別に寝不足になってもいいんだよ!バカヤロー!だそうです。
誰と会話してるの?もう末期ですか?
ぴくしぶにうpしようかと思っていたろったまの顔が………
よくよく見るとウォーカーに見えてくるよ……ていうか…そんなこと言ったら余計…アッー
ひまわりの厚塗り楽しいです。でも畑規模なのでいい加減いやです。
たすけてー!!
もう自分で自分に無意識にハイリスク背負わせたくないのに!!なんでよ!!
辛いからこそ遣り甲斐があるとかどんなドM精神ですか。
でも否めない。
サディスティック・アドナン
………ごめん……ほんの出来心です……
「ん」
とだけ呟いたロヴィーノは相変わらずの仏頂面で私にオレンジを手渡してきた。
トマトじゃなくてオレンジが食べたかったんだろうなぁ、と思いながら、硬い皮の上に果物ナイフを宛がう。分厚く硬い皮は鋭い刃によって身を曝け出された。半分になったオレンジの表面も、鮮やかな橙。
綺麗な色だな、と思いながら、手に残ったもう半分のオレンジにまた刃を入れる。
一口サイズになったオレンジを小皿に入れて、リビングでのうのうとしているロヴィーノの隣に座る。テレビをみているのだと思っていたけれど、どうやら見ているわけではなかったみたいだった。
「見てないなら消してよー」
無視。いつものことだから、とリモコンを探すけど、ロヴィーノの手の中にあって手渡してくれなさそうだったからつけっぱなしにすることにした。
小皿をテーブルにおいて、オレンジを一切れ手に取る。弧を描く皮を剥いてあげて、ロヴィーノの口元に持っていくと素直に口を開いて食べた。
ううん、こういうところで母性本能、というものが疼くというか。
ロヴィーノはオレンジは食べるけど、私が皮まで剥いてあげないと食べない。手が汚れてベタベタするのが嫌いみたい。
至極勝手だけど、そんな難癖のある彼も好きだった。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ごめーん。
オレンジ食ってて考えたシーンです。
ごめーん。
…なんだこれー。